Adaptive Radiography & Imaging Advisor

ARIA

冠動脈CT撮影戦略支援システム

ARIAは、冠動脈CT撮影における撮影戦略の整理・説明・教育を支援するAIシステムです。

診断AIではありません 医療従事者による最終判断 Local LLMは説明補助
ARIA Main Strategy screen showing coronary CT acquisition strategy support ARIA Buddy Mode screen for explanation and education support ARIA PQ Measure screen showing ECG image measurement workflow ARIA Mobile ECG Workflow screen showing image transfer workflow
Main strategy workflow preview

最新のお知らせ

ARIA Project Updates

配布準備、公式サイト、月刊ARIAなど、いま確認しておきたい情報を短くまとめています。

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Presentation

STING発表予定

STING(関東キヤノンCTユーザー会)で発表予定の「冠動脈CT撮影支援AI『ARIA』の開発とデモンストレーション」を紹介しています。

STING発表予定を見る
Monthly ARIA NEW

月刊ARIA 2026年9月号を公開

OpenAI Build Weekへの参加記録を特集。本誌24ページ+デジタル付録8点の号です。

BOOTHで9月号を見る
Release NEW

ARIA Lite v1.9.3 正式配布

MainからBuddyへ移動して再びMainへ戻った際に、一部のMain設定が初期値へ戻る問題を修正しました。HR、rotation、beat、単純ブレ、CoreBeta主要設定を、同一セッション中の画面遷移後も維持するよう改善しています。

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Release NEW

ARIA Lite v1.9.2 正式配布

日本放射線技術学会誌掲載論文のFig.1・Fig.3を、Buddyから専用Viewerで閲覧できるようにしました。Main/Buddy Chatの履歴表示を新しい会話が下に続く順へ変更し、Beat Branchの比較範囲、HR操作、送信挙動も改善しました。

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Official Video NEW

ARIA公式紹介動画(日本語字幕版)を公開

OpenAI Build Week 2026応募用の特別仕様を基に、ARIAの考え方、撮影戦略、Buddyによる説明を約3分で紹介しています。

動画を見る
Release

ARIA Lite v1.9.1 配布

Buddy Knowledgeの説明拡充、LLM接続・Local LLMの改善、ユーザーデータ管理、PQ Measureの安定化を行いました。

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Monthly ARIA

月刊ARIA 2026年8月号を公開

特集「ARIAは、なぜ生まれたのか。」を中心に、ARIAの誕生までの問いと開発の歩み、8月の付録をまとめた号です。

BOOTHで8月号を見る
Release

ARIA Lite v1.9.0 配布

Beat分岐表示、低beat優先、固定説明ボタン、設定相談テンプレなどを追加しました。

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Release

ARIA Lite v1.8.3 配布

Local LLM PackでのBuddy初回接続、CoreBeta後プレビュー、CoreBeta Timerの更新挙動を中心に改善しました。

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Release

ARIA Lite v1.8.2 配布

CoreBeta後プレビュー、CoreBeta Timer、低心拍1beat選択時の表示などを整理しました。

履歴を見る
Release

ARIA Lite v1.8.1 配布

Google Drive主配布とOneDrive代替配布を案内し、既存Local LLM導入済み利用者向けの更新案内を追加しました。

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Monthly ARIA

月刊ARIA 2026年7月 創刊準備号を公開

開発記録と活動報告、壁紙・カレンダーなどの付録をまとめた創刊準備号をBOOTHで無料公開中です。

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Milestone

ARIA公式ホームページ公開

ARIAの概要、配布案内、更新履歴、月刊ARIA、開発支援情報を確認できる公式HPを公開しました。

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公式紹介動画

ARIAを動画で見る

ARIAの考え方、撮影戦略の提示、Buddyによる説明を約3分で紹介します。

本動画は、OpenAI Build Week 2026応募用に開発した「ARIA v1.9.1 Build Week Edition」の日本語公式紹介版です。現在配布中のARIAとは、一部の仕様・機能が異なります。

冠動脈CT撮影戦略を決定する中核ロジックは、現在配布中のARIAを基盤としています。

最新版 / 利用前確認

最新版を選ぶ前に

ARIA Lite v1.9.3の配布形態と、利用前に確認しておきたい要点をまとめています。

Current Release

ARIA Lite v1.9.3

Current Download Release / Google Drive主配布:2026年8月10日

  • Lite版とLocal LLM Pack版を、それぞれインストーラ版・ZIP版で提供
  • 通常はWindows向けインストーラ版を推奨
  • 環境上インストールが難しい場合や従来運用向けにZIP版も継続提供
  • ARIA本体の撮影支援ロジックは両Editionで共通
  • Local LLM PackはBuddyの説明支援をローカル環境で利用しやすくする構成
  • Google Driveを主配布、OneDriveをミラー配布として案内しています
  • Google DriveとOneDriveミラーからv1.9.3を取得できます
  • v1.9.2はPrevious Releaseです
  • v1.9.2、v1.9.1、v1.9.0、v1.8.3、v1.8.2はPrevious ReleaseとしてOneDriveアーカイブから確認できます
  • v1.8.1以前は履歴のみを掲載し、配布リンクは掲載していません
Before Download

利用前の確認

  • 対象CT装置・対応条件:Canon製320列CT Aquilion ONEシリーズ / Volume Scanによる冠動脈CT撮影
  • 対象心拍数:30〜150 bpm、対応回転速度:0.24秒 / 0.275秒 / 0.35秒
  • 装置構成や施設運用条件によって利用可能な条件は異なります。ARIAはCT装置を直接制御しません
  • ARIAは診断AIではありません
  • Windows 10 / 11、64bit x64環境を推奨します
  • 未署名アプリのためSmartScreen等の警告が出る場合があります
  • Local LLM Packは初回起動やモデルロードに時間がかかる場合があります
  • 組織端末では施設・組織のセキュリティポリシーに従ってください

ダウンロード

ARIA Lite v1.9.3 配布エディション

ARIA Lite v1.9.3は、Google Driveを主配布先、OneDriveをミラー配布先として提供しています。通常はインストーラ版を推奨し、環境上インストールが難しい場合や従来運用向けにZIP版も継続提供します。

すでにLocal LLMを導入済みの方へ

ARIA Lite Local LLM Installerで導入した場合も、通常のARIA本体アップデートはARIA Lite Installerのみで行えます。

既存のLocal LLM構成は維持されるため、通常はLocal LLM PackやARIA Lite Local LLM Installerを再度ダウンロードする必要はありません。ただし、Local LLM Pack自体の更新が案内されている場合は、その案内に従ってください。

ARIA Lite v1.9.3 Installer Recommended

ARIA Lite Installer

Local LLMなしで動作するLite版のWindows向けインストーラ構成です。通常利用では最初に選ぶ構成として案内します。

  • 通常はこのインストーラ版を推奨
  • Local LLMなしで動作するLite版
  • 撮影条件整理、候補比較、PQ Measureを利用可能
  • ARIA本体の撮影支援ロジックはLocal LLM Pack版と同じ
  • 配布名:ARIA_Lite_Installer_v1_9_3
  • Windows 10 / 11、64bit x64環境推奨
ARIA Lite v1.9.3 Local LLM Installer Local LLM

ARIA Lite Local LLM Installer

ARIA LiteにLocal LLM runtime / modelsを加えた拡張構成のWindows向けインストーラ版です。Buddyによる説明支援をローカル環境でより利用しやすくします。

  • Local LLM runtime / modelsを含む拡張構成
  • Buddyの説明支援をローカル環境で利用しやすくする構成
  • ARIA本体の撮影支援ロジックはLite版と同じ
  • 配布名:ARIA_Lite_Local_LLM_Installer_v1_9_3
  • Qwen2.5 / Qwen3を含む構成
  • Local LLMを含むため配布ZIPのファイルサイズが大きくなります
  • 初回起動やモデルロードに時間がかかる場合があります
  • インストーラが複数ファイル構成の場合は、展開後に同じフォルダ内で実行してください
ARIA Lite v1.9.3 ZIP ZIP

ARIA Lite ZIP版

Local LLMなしで動作するLite版のZIP構成です。環境上インストールが難しい場合や、従来のZIP運用を継続したい場合に利用できます。

  • Local LLMなしで動作するLite版
  • 撮影条件整理、候補比較、PQ Measureを利用可能
  • ARIA本体の撮影支援ロジックはLocal LLM Pack版と同じ
  • 配布形態:ARIA Lite ZIP版
  • Windows 10 / 11、64bit x64環境推奨
ARIA Lite v1.9.3 Local LLM Pack ZIP ZIP / Local LLM

ARIA Lite Local LLM Pack ZIP版

ARIA LiteにLocal LLM runtime / modelsを加えた拡張構成のZIP版です。従来のZIP運用でLocal LLM Packを利用したい場合に案内します。

  • Local LLM runtime / modelsを含む拡張構成
  • Buddyの説明支援をローカル環境で利用しやすくする構成
  • ARIA本体の撮影支援ロジックはLite版と同じ
  • 配布形態:ARIA Lite Local LLM Pack ZIP版
  • Qwen2.5 / Qwen3を含む構成
  • Local LLMを含むため配布ZIPのファイルサイズが大きくなります
  • PC性能によって応答速度が変わる場合があります
  • Autoでは速度・安定性を優先する場合があります
  • より自然な応答を重視する場合は標準または高品質モードを選択してください

対応環境 / 注意

利用前に確認すること

Target Conditions

対象CT装置・対応条件

  • 対象装置:Canon製320列CT Aquilion ONEシリーズ
  • 撮影方式:Volume Scanによる冠動脈CT撮影
  • 対象心拍数:30〜150 bpm
  • 対応回転速度:0.24秒 / 0.275秒 / 0.35秒
  • 対応心電図:洞調律(PQ時間延長症例を含む)
  • 今後の対応:心房細動・心房粗動・二段脈などの不整脈症例

装置の世代、利用可能な回転速度、撮影プロトコル、施設運用条件によって利用できる条件は異なります。ARIAはCT装置を直接制御するソフトウェアではありません。最終的な撮影条件の判断は、担当する医療従事者が行ってください。

PC環境はWindows 10 / 11、64bit x64環境を推奨します。LLM PackはWindows x64実機推奨です。Windows on Arm、macOS、Linux、Mac上の仮想Windows環境は未検証・未保証です。

Unsigned App

未署名アプリとしての注意

  • ARIA Liteは未署名アプリです。
  • Windows SmartScreen / Smart App Controlにより警告やブロックが表示される場合があります。
  • 組織端末では施設・組織のセキュリティポリシーに従ってください。

ARIAについて

冠動脈CT撮影支援AI

ARIAは、
冠動脈CT撮影を支援するために開発されたAIシステムです。

ARIAは、熟練放射線技師の暗黙知や判断プロセスを構造化し、
撮影戦略の整理、説明、教育を支援します。

撮影判断には構造化ルールベースロジックを使用しており、
LLMを撮影根拠の生成には使用していません。

Adaptive Radiography & Imaging Advisor という名称には、
冠動脈CTだけでなく、将来的に他のCT撮影や他モダリティへも、
「経験を構造化し支援する」という考えが込められています。

ARIAは診断AIではありません。疾患診断、画質保証、臨床判断の代替ではありません。
最終的な判断は医療専門職によって行われる必要があります。

機能

ARIA の主な機能

Main Strategy screen for ARIA coronary CT acquisition strategy support
01

Strategy Support

冠動脈CT撮影の条件整理と撮影戦略検討を支援します。判断の根拠を追いやすい構造で表示します。

Buddy Mode screen for explanation and education support in ARIA
02

Buddy Mode

説明、対話、教育支援を担当する補助モードです。Local LLM / Buddyは判定結果を書き換えません。

PQ Measure live screen for measurement and workflow support
03

PQ Measure

撮影前後の確認やECG関連ワークフローを支援する測定、確認系の機能群です。

Mobile ECG workflow screen for PQ Measure support
04

Mobile ECG Workflow

スマホからECG画像を送信し、PQ Measure と連携できるモバイルワークフローです。

Presentation / Publication

発表・掲載情報

ARIA Projectに関する発表予定や掲載情報をまとめます。

月刊ARIA / Project

月刊ARIA・プロジェクト案内

ARIA本体のDownload導線とは分けて、開発記録や支援コンテンツを案内しています。

更新履歴

リリース履歴

v1.9.3

ARIA Lite v1.9.3 - Current Download Release

Current Download Release / 2026年8月10日

  • MainからBuddyへ移動して再びMainへ戻った際に、一部のMain設定が初期値へ戻る問題を修正しました。
  • HR、rotation、beat、単純ブレ、CoreBeta主要設定を、同一セッション中の画面遷移後も維持するよう改善しました。
  • Google Driveを主配布、OneDriveをMirrorとして案内しています。
  • 4種類の配布ファイルを用意しています。
v1.9.2

ARIA Lite v1.9.2 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026年8月2日

  • Beat Branchの比較範囲を3 beat / 4 beat、4 beat / 5 beatまで拡張しました。
  • HR下限 / 上限の操作と、連続操作時の反映を改善しました。
  • Main / Buddy Chatの表示、スクロール、送信操作を改善しました。
  • 利用許諾を受けた日本放射線技術学会誌掲載論文のFig.1 / Fig.3を専用Viewerで参照できるようにしました。
  • 原著全文は収録していません。
  • 現在はOneDriveから配布しています。
  • OneDriveから4種類の配布ファイルをダウンロードできます。
v1.9.1

ARIA Lite v1.9.1 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026年7月11日

  • Buddy Knowledgeの説明と参照を拡充しました。
  • LLM接続とLocal LLMの状態確認・運用を改善しました。
  • ユーザーデータの書き出し・取り込みと管理を改善しました。
  • PQ Measureの安定性を改善しました。
  • v1.9.1はPrevious ReleaseとしてOneDriveアーカイブから確認できます。

ARIA Lite v1.9.1の配布フォルダから、過去の配布エディションを確認できます。

v1.9.0

ARIA Lite v1.9.0 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.07.06

  • Beat分岐表示を追加しました。
  • 低beat優先 ON / OFF とプロフィールごとの保存に対応しました。
  • 軽度ブレの一部で、低beat化候補を現在の選択へ反映できるようにしました。
  • Beat分岐 / 低beat優先の固定説明ボタンを追加しました。
  • 設定相談テンプレとHR入力補助を改善しました。
  • Local LLM Pack環境にLite InstallerでCore updateしても、Local LLM Pack表記を維持するよう改善しました。
  • v1.9.0はPrevious ReleaseとしてOneDriveアーカイブから確認できます。

ARIA Lite v1.9.0の配布フォルダから、過去の配布エディションを確認できます。

v1.8.3

ARIA Lite v1.8.3 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.07.03

  • Local LLM Packで、Buddy初回送信時のLocal LLM接続待機と表示同期を改善しました。
  • CoreBeta後プレビューを追加し、コアベータ後HRとブレ自動判定を加味した参考候補を表示します。
  • CoreBeta Timerが配布版でも設定間隔で更新されるよう修正しました。
  • CoreBeta Timer更新間隔を Auto / 1秒 / 3秒 / 5秒 / 10秒 から選択できるようにしました。
  • 低心拍1beat選択時のDecision Trace表示を改善しました。
  • 撮影判断ロジック、Master Table、候補生成、撮影戦略の結論ロジックは変更していません。

v1.8.3は過去の配布版としてOneDriveアーカイブから確認できます。

v1.8.2

ARIA Lite v1.8.2 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.07.01

  • PQ MeasureでPC上のECG画像を読み込めない場合がある問題を修正しました。
  • 配布版ではECG画像をユーザー書き込み可能なランタイム領域へ一時保存するよう改善しました。
  • ARIA再起動時に、前回のECG画像を自動再利用しないよう整理しました。
  • PQ Measureで同一画像の再描画、クリック、表示調整後に測定状態が初期化される場合がある問題を修正しました。
  • 別画像を選択した場合のみ、測定状態を初期化するよう改善しました。
  • ARIA本体の撮影戦略の結論ロジックは変更していません。

v1.8.2は過去の配布版としてOneDriveアーカイブから確認できます。

v1.8.1

ARIA Lite v1.8.1 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.06.29

  • Main画面の推奨結果について、選定理由・注意点・代替候補を確認しやすくしました。
  • Buddyの回答量を、Local LLMのモデル選択とは独立した「簡潔 / 標準 / 丁寧」に整理しました。
  • ARIAの役割、用語、Main画面とBuddy画面の役割分担をより自然に説明できるよう改善しました。
  • Local LLMのモデル方針を OFF / Auto / Light / Quality / Manual に整理し、起動安定性を改善しました。
  • LauncherのLocal LLM表示とBuddy設定の保存・再読込を整理しました。
  • 撮影判断ロジック、Master Table、既存の撮影戦略ルールは変更していません。

v1.8.1は履歴のみを掲載しています。旧版リンクは一定世代までの掲載を基本としています。

v1.8.0

ARIA Lite v1.8.0 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.06.24

  • Windows向けインストーラ版を追加しました。
  • Lite版とLocal LLM Pack版の両方について、インストーラ版とZIP版を配布します。
  • 通常はインストーラ版を推奨し、従来運用向けにZIP版も継続提供します。
  • Windows表示倍率に応じたUI表示密度調整と、個人プロファイルごとの表示設定保存に対応しました。
  • Buddy会話の「次へ」ボタン、長文折返し、ボタン幅などを改善しました。
  • 既存ARIA起動中の二重起動確認と、ECG接続用QRコード表示の互換性を改善しました。

v1.8.0は履歴のみを掲載しています。旧版リンクは一定世代までの掲載を基本としています。

v1.7.1

ARIA Lite v1.7.1 - Previous Release

Previous Release / 配布開始日:2026.06.21

  • 個人ユーザーの作成・選択、個人設定保存基盤に対応しました。
  • 個人TRグラフ色、ユーザーのアーカイブ・復元に対応しました。
  • 旧設定と個人設定の安全な分離を維持し、SF/TR表示を整理しました。
  • 配布版の安定性と整合性確認を強化しました。
  • 内部処理の配布構成を改善し、Lite/LLM Packのビルド・配布チェックを強化しました。

現在のDownload導線はv1.9.2を案内しています。v1.7.1は過去の配布版として履歴のみを掲載しています。

v1.7

ARIA Lite v1.7 - Past Release

個人ユーザーの作成・選択、個人設定保存、個人TRグラフ色、ユーザーのアーカイブ・復元に対応しました。

旧設定と個人設定の分離を維持し、SF/TR表示を整理しました。

v1.6

ARIA Lite v1.6 - Past Release

Launcherの終了動作、ローカル説明支援処理、表示環境案内、Buddy誘導、SF/TR関連表示を改善しました。

v1.5

ARIA Lite v1.5 - Previous Release

配布版の設定保存、配布パッケージ検証、対応回転速度表示などを改善しました。

過去の配布版として履歴に残しています。旧版Downloadリンクは案内していません。

詳細な更新履歴を見る
Archive

過去リリース

  • v1.4 RC1 - HR80 Narrow Windowと装置クラス対応の整理
  • v1.3 - CoreBeta後ブレ補正とPQ Measure UI改善
  • v1.2 - PQ Measureワークフロー改善
  • v1.1 - Local LLM実用強化
  • v1.0 - First distributable architecture
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サポート

お問い合わせ

ARIA の配布、更新、利用に関する連絡先です。継続開発の支援については開発支援ページをご確認ください。